西の風、猫の目

黒猫のミッツのブログ

第63回講演会 現在進行形で行われている支那のスパイ行為と世論操作

みなさん、こんにちは、こんばんは。

今日は寒い!!!一日中、家にこもって動画編集したりとパソコンをいじってました。う~ん、運動不足になるな・・・。

そんなこんなで、今日は昨日行けなかった八重洲・イブニング・ラボをネットで視聴。第63回講演会でテーマは「現在進行形で行われている支那のスパイ行為と世論操作」。ゲストは評論家の江崎道朗さん。

江崎道朗さんが八重洲・イブニング・ラボで講演したのを聞いたのは2016年の3月かな。その時はコミンテルンの話でした。

今回は支那の話。政府が新しいことを発表したり、なんか政治に動きがあったときに、だいたい経済支店から、なぜそういう動きをするのかを検討するのですが、江崎さんは地政学視点なのが面白い。

それにしても、ブログで書けない内容が多いのでキーワードだけ挙げていくと、パンダハガードラゴンスレイヤー、パンダが死んだら一緒に死ぬよ、イタリアのブランドのデザインがダサくなった、地域に根差したハンバーガーを開発する、本人は何をやらされているのかわかっていない、焦点は台湾海峡Huawei、クリミア型、リトルグリーンメン。

わりと、面白いキーワードがそろったな(;^_^A