西の風、猫の目

黒猫のミッツのブログ

第165回もんざと読書会

みなさん、こんにちは、こんばんは

今日は「第165回もんざと読書会」に参加。今回、僕が読んで紹介した本はユヴァル・ノア・ハラリさんの「NEXUS 情報の人類史 上 人間のネットワーク」。

そして、参加者の選ん本がわりと繋がりの深いテーマが多かったので、終始AIがテーマになった感じが…それとも、人間がどう思考しているかがわかったからか、僕の中で全部同じに見えちゃうのかもしれん🤔

しかし、いっつも思うのだが…「できる」とかこういう抽象度の高い概念について、私は「できる」についてこう考えるじゃなくて、私の「できる」の定義はこう、あなたの「できる」の定義はこう…でいいじゃんと思うのだが…まぁ、この「できる」が統一できないと人間のネットワークを構成する時に問題だと…なるんだろうな…つまり、紙にかかれた「できる」が正であると…🤔

ChatGPTの未来のない仕事…が最近これも問題になりつつ…つまり、ある職業を目指して、大学に入っても、4年後はあまりにも変化しすぎて、就職には役に立たなくなっている可能せいが…。

ま、ということを知っていれば、それを前提に動けばいいのですがね🙄

で、もっか私の興味は、今回の読書会をAIがどう評価するかなのであった🙄