みなさん、こんにちは、こんばんは。
今日は、早稲田大学オープンカレッジの青山拓央先生の授業「心と時間と死について―哲学と科学の観点から」の4講演目。全4回のコースだったので、今回が最終講義。
すごく、面白い講義だったので、たった4回で終わってしまうのはほんと残念だ😭
最後は「死」について。
話を聞きながら、なんとなく、分かったのは、たぶん、小学2年生くらい?の時に、ひいばあちゃんの葬式にでて、その時に、なんでみんな悲しそうにしているん?という謎の探求心のほうが目覚めてしまったんだよな🤔
なので、二人称の死も三人称の死も大して変わりがない…だから、第一人称の死もあまり抵抗がないんだろうなぁ🤔
そりゃ、サイコパスになるわけだ🫠
ということで、終わってしまいましたが、「今」については、もっと議論したかったなぁ。また、機会があればぜひ受講したいところだ。
