みなさん、こんにちは、こんばんは。
今日は、早稲田大学オープンカレッジの青山拓央先生の授業「心と時間と死について―哲学と科学の観点から」の3講演目。
哲学者マクタガートの時間の話。なるほど、「今」とはなにか…と…。同期を合わせるために、「今」という概念を作り出したようにも思えるが…いまの哲学はどう解釈しているのか🤔
そんなものはない…という意見もわかるが、これは、「魚」も所詮波でできているので、「魚」なんてものは存在しない…と、同じなので、どちらかというと、統計力学的に集合した結果、「今」という概念が成立しているような気もするな🤔
であれば、今生きている人たちが共通概念として維持できているのもわかるし🤔
今日も、なかなか興味深い話だった
