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西の風、猫の目

黒猫のミッツのブログ

イリスの炎―グイン・サーガ〈136〉

みなさん、こんにちは、こんばんは。

Amazonが送料無料の買取りサービスを始めて、すごい!と思って、自分が持っている本を検索したところ・・・「現時点では買取お申し込みを受け付けておりません」と表示されて、なんだ・・・なんでもかんでも買ってくれるわけじゃないのか・・・と、がっかりした、みっつーです。

今月2冊目の本は、グイン・サーガの136巻、「イリスの炎」です。子供が生まれて登場人物が多くなったうえに、偽名が多くてリーザってだれだ?とか、ルヴィナってだれだ?とかシリウス?・・・そんな名前だったっけ・・・とか(笑)。だいたい、読み終わる頃までは思い出せたけど、ヴァルーサに至っては、ついに思い出せず(笑)。おもいっきり重要人物っぽいのに・・・(-_-;)。

あと、今回はあとがきに、選帝侯のまとめが載っていて思い出すのに役に立ちました!。だから、この巻はあとがきから読んでもいいと思います!

それにしても、どんどん世界が広がっていて、定年退職したら1巻から読み直そうかな~って思っていたけど、定年退職するころでもこのシリーズは続いている気がする・・・と最近思う、みっつーなのでした。

 

イリスの炎―グイン・サーガ〈136〉 (ハヤカワ文庫JA)

イリスの炎―グイン・サーガ〈136〉 (ハヤカワ文庫JA)